新社会人ブログ

熊本地震

本日、熊本に救援物資を渡しに行きました。
今回の震災でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに
被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
福岡県助産師会の平田喜代美会長から協力を頂き
熊本県の浦崎助産師さん経由で、熊本市立画図小学校に
水や食料を届けました。
また、一般社団法人全日本工務店協会として
熊本の仲間のところにも、水を届けました。
メディアやSNSだけでは情報が錯綜し、何が本当なのかわからない中、
本当に役に立つことが出来るかわからないまま、
福岡から大分を経由して現地に入りました。
結果、今日1日だけでも多くのことがわかりました。
・余震が続く中、夜もゆっくり寝れず、疲れ切っている
・現地の小学生が炊き出しのボランティアを頑張っている
・支援物資が偏ってい入っている
・建物の倒壊棟数はテレビで見て思ったほど倒壊している棟数が少ない
・その反面、建物の壁や屋根の中、基礎などの破損(ひび割れや倒壊)は見た目よりも深刻
そして、現時点で
役立つボランティア方法は下記の事だとわかりました。
「1日でも早く、自力で自己責任で必要物資を、サッと届けてサッと帰る」
もちろん「ボランティアしてます」アピールをして邪魔になってはいけないし
そこで、食事をしたり寝たりするだけでも、迷惑をかけてしまう恐れがある。
そして、初期対応のボランティア活動として
ボランティア団体を通して、活動する事の難しさもわかりました。
熊本市もたくさんの団体から要請や質問を受けているとの事でしたが
余震が続き安全が確保できない中、もう少し見合わせてほしいとの事でした。
もし行かれる方がいらっしゃたら
今回、直接、支援物資を届けるルートができたので連絡ください。下記の物を自己責任で届けて頂けたら有難いです。
・水(とにかく飲料水)
・米(無洗米は喜ばれる)
・紙皿やコップ(汁物の配給で必要)
・ビニールの小袋(配給で分ける為)
・割りばし
・タオル
・口の衛生用品(歯ブラシ、歯磨き粉)
・赤ちゃん、高齢者、のオムツ
・女性用の生理用品
・ふりかけ
・梅干し
・ティッシュ
・のど飴
・毛布
・水の要らないシャンプー
・ウェットティッシュ
ただし、避難場所によって必要なものが異なるみたいで
余ってる物もあるとの事でした。
今回の件で
有事の時の備えが本当に大切だと感じました。
また、こういった状況にも関わらず
支援物資をある特定の方に持って行ったら
「私一人だけがもらったら、みんなに悪いから、みんなで分けます」とのことでした。
人としての器量の大きさも学びました。
そして最後に
ウチの有馬に感謝です。
朝、突然、「今から熊本に行きたい」という申し出に対し
嫌な顔1つもせず、ついて来てくれて
さらに、広報として写真を撮り
また、沢山の山や峠を越えての運転を何時間もしてくれて
本当にありがとう。
東日本大震災の時は何も出来ずに
もどかしく、無力さを痛烈に感じていました。
今回、その時の教訓を活かし
震災の翌日に、救援物資を届ける事ができました。
「今、何ができる」「今後の為に何ができる」
と今と未来を考える事の重要さを感じました。

▲塀はいたることで倒れて、道が寸断されていた

▲倒壊している家は、テレビで報道されているよりも少なく感じたが
家の内部は、想像以上に激しく、修復等、今後長期にわたって深刻な問題になりそうだった。

▲壁内部の損傷

▲地割れ

▲コンクリートの損傷

▲現地のボランティアの方々から必要な物をヒアリング

▲あるものを分け合う

▲とにかく水が足りなかった。
(福岡では買占めによって、水が売っていなかった為、タンクや衣装ケースに蒸留水を入れて搬入した)

▲小学校の給食をつくるとことが、震災の自炊場

▲余震が続き、不安が続く中、現地のボランティアの方々が笑顔で受け入れてくださった。
小学生などが率先してボランティア活動をしていた姿に、複雑な思いで感動を頂いた。

▲配給の時間になると、体育館に避難している人や、車に避難している方々が列を並ぶ

▲今回、受け入れの窓口をして頂いた「助産師の浦崎貞子さん」
助産師だけでなく、看護師でもあり保健師でもある彼女の奮闘には、心強いものを感じた。

▲援助物資は、必要な人が、必要な物を、いつでも自由にとっていけるようになっていた。
こんな有事の時でも、誰も独り占めをしないのが凄い

▲オムツもサイズや形べつに分けられている。

▲セブンイレブンもお店を開けているが、商品が何もない

▲こんなコンビニは見たことが無い

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「Why」と「Because」

「なぜシリコンバレー(アメリカ)は世界的なイノベーションを起こすことができるのか?」
先日シリコンバレーに行って、
帰国後、レアジョブで毎朝25分、英会話をしているが、
「英語」という言葉の構造に影響していることが強いのかと感じた。
会話の中で頻繁に使われる単語が
「Why」と「Because」だ。
『なぜ、なんで~』
『なぜならば~』
と繰り返される。
これは、
理念を考えたり
物事の本質を考えたり
原因を探ったりと
深層を探る為には必ず必要な事だ。
また、英語は必ず、主語を必ず付ける
誰がを明確にする為である。
その中で
「We」(私たち)
という主語をよく使うが
これは凄く便利だ。
チームで1つのものを成し遂げようとするとき
Weを使うだけでチーム感を当たり前のように意識できるのである
さらに、英語は結論から先に述べる為
結果的に結論や回答が早く
スピード感をもって、ものごとに取り組める。
日本では
上司が部下に
「なんで」「なんで」と質問すると
部下からすると
詰められているように感じてしまい、鬱陶しがられることがある。
また、子どもが親に
「なんで」「なんで」と聞くと
屁理屈と思われ
きちんと答えてもらえない事がある。
やはり
「なんで」は好奇心の芽であり
イノベーションの原点なのだと思う。
追伸」面白いQAサイトをみつけた!
『「なんで?」と聞く人はなぜそんなことを言うのでしょう?』
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14128821164
※「なんでって自分が質問してるし」と突っ込みたくなる

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シリコンバレーでグローバルスタンダードを学ぶ

先日、シリコンバレーに行ってきた。
渡航目的3つ
1)IT企業の聖地シリコンバレーでイノベーションを感じる
2)世界で活躍している企業の理念について実態を学ぶ
3)アントレプレナーシップの向上
結果、驚嘆の連続でした。
イノベーションのスピードや規模感に圧倒され
エキサイティングな毎日だった。
「世の中にない新しい商品やサービスをつくりたい」
と思って日々励んでいるが、
上手くいかない事が多い中で、悶々とした日々が続くと
「とりあえず、このまま、新しい事に挑戦しなければ楽になれる」
と思ってしまう事も正直ある。
しかし、このシリコンバレーは
多くの起業家や投資家が集まっていて
みんなが切磋琢磨し
「世の中を変えよう」と競っている。
動くお金に関しても、
$1million(1.1億円)という単位が普通で
感覚が麻痺してくる。
このシリコンバレーには
「世の中を本気で変えたい」という理念と合わせて
何兆円という莫大なお金が動いており
大きな理念とお金が動いている
「起業の聖地」だった。
▼Google本社、世界の情報をここで動かしているんだと思うと、不思議な感覚になる。

▼いたるところがGoogleカラーに

▼Linkedin本社(時価総額150億ドル・2016年3月)
日本ではまだまだなじみが、ビジネスに特化した世界最大のSNSの企業
Googleも同じですが、敷地が凄~く、ゆったりしていて、
晴が多いサンフランシスコでは、本当に気持ちがいい!

▼会社の中を案内してくれたMelanieさん
会社のフットサルチームに所属していて、
先日、足を骨折してギブスをしていたが、
負のオーラは全く無く、楽しく案内してくれた。
そして、会社説明は、ミッションから始まり
成功している会社は、本当に理念やミッションを大切にしているんだな~と感じた。

▼社員はいつでもフリーで食べられる。

▼社員はいつでもジムで汗を流せる

▼社員はいつでも無料で食事がとれる。

▼エンジニアが集まるこの会社では、PCのメンテナンスや相談は必須であり
このカウンターでいつでもメンテナンスや相談を受けていた。

▼社内のいたるところに、理念やミッションやコーポレートメッセージなどが掲げられている。

▼Oracle本社(時価総額1600億ドル・2016年3月)
ビジネス用途に特化したソフトウェア会社であり
サン・マイクロシステムズを買収しハードウェアも強化している企業
会社の敷地内に池があり、CEOの趣味のヨットが飾ってあった。

▼ここでもジムで汗流し放題

▼社内の体育館
みんな本当に仕事しているのかな~と思うほど楽しんでいた。

▼Plug and Play(シリコンバレーにあるインキュベーターの1つ団体)
ベンチャー企業に、経営アドバイスや資金調達へのアクセス提供したり
企業運営に必要なビジネス・技術サービスへの橋渡しを行う団体
壁には、所狭しと、ここで成功した実例が飾られていた。
ベンチャー企業にとって、IPO(上場)と売却の2つが主な成功と言われている。
ここで生まれたベンチャー企業の売却金額をみると
どれも、○○millionなど、多額のお金が動いている事に驚く

▼スタンフォード大学
キャンパスがとてつもなく広く、東京都杉並区と同じくらいの広さだそうだ

▼学生と、新しいビジネスモデルについてディスカッションした。
世界有数のスタンフォード大学の学生なので、
全くレベルが違うのかと思いきや、かなり対等に話ができるんだと思った。
アメリカの大学って、日本で思っている程、壁は高くないと感じた。
でもみんな真面目で、セッションが終わると、みんな早々と勉強しに、帰っていた。

▼シリコンバレーにある大学なので、起業家精神を養う施設も充実していて
ものづくりの工具もいつでも自由にかりられ、発明したプロトタイプの製品がたくさん飾られていた。

▼Dasher先生
クラスの生徒と、ビジネスモデルについて議論させてもらった。
内容は自分たちも負けていないと感じたが
英語は話せるようにしなければ、勝負が出来ないとつくづく感じた。

▼アメリカのオープンハウス(不動産の物件販売会)
立派な看板をたてる

▼2.89millionの物件(3億円)
シリコンバレーは不動産も急騰している
中心部よりもかなり、山に入った物件でもこの値段には驚いた。
日本の感覚と全く違う

▼日本は建物の価値は直ぐに無くなってしまうが
アメリカは、土地も建物もきちんと価値を認められている。
その為、土地だけの販売が少なく、仲介は中古物件の取引がほとんどを占める。

▼不動産は多額の金額が動くため、日本でもアメリカでも
エイジェンシー(仲介人)の倫理観の問題は大きい。
なんでも訴える国でもあってかアメリカの方が日本に比べ、倫理観は非常にきちんとしていた。

▼サンフランシスコのエコマンション

▼近年、アメリカでは木造の高層建物が増えてきているとのこと。
この建物は、木造で6階建ての集合住宅

▼施工をよくみると
基礎のコンクリートの中に木造が埋め込まれていたりと
少しズサンさがみれたが、地震など心配ないから問題ないのかと推測

▼サンフランシスコ市内
日本に比べ、建物の価値をきちんと認める文化もあり
歴史観のある街並みが続き、都市としてのアイデンティティを感じる

▼駅の看板のデザインもカッコいい

▼地元の人も多く訪れるゴールデンゲートブリッジ

▼地下鉄のホームも広い

(食について)
▼サンドイッチを注文したら
肉の上に、肉、さらにまた肉、野菜は一切なし!
これはキツイ!ボリュームもかなりあり、半分を食べるのがやっとだった。
これは体を壊すな~とつくづく感じる。

▼しかし、どのスーパーに行っても
オーガニックの野菜と普通の野菜とコーナーが分けられ
オーガニック野菜の値段も、少し高いモノからかなり高いものまであり
購入者の考えやお財布によって、選択しやすい環境が整っている。

▼このスーパーでも綺麗に分けられていた

▼さらに、地産地消のコーナーもあり
一般野菜、オーガニック野菜、地元野菜、と消費者が独自の判断ができる仕組みが出来上がっている

▼早速、ヘタ付のオーガニックトマトを3ドルで購入
味は・・・・ふつうでした

▼TeamLab
世界で称賛を集める日本のチーム
デジタルアート作品を世界に発信し、この日も地元の人たちが長蛇の列で並んでいた。

▼ほとんどの作品が日本の「和」が取り入れられていて
アメリカで地元の人たちから「日本」を感じて喜んでいる姿に
凄く喜びを感じた。

今回のシリコンバレーで1番強く感じたことは
「グローバルスタンダード」ということと
「自分の武器をもつ事の大切さ」だった。
渡米して、自分自身もただ受け身は嫌なので
必死でアピールした。
英語もままならない自分がアピールできることは
自分が今まで集中して愚直にやってきた事だった。
「世界一きれいな空気が流れる家をつくってます」

「世界一の空気をつくっています」

「空気デザイナ―です」
と、表現を変えながら、いろいろな角度で
マクロビオティック住宅をアピールした。
すると、英語が出来る出来ないは関係なく
ストレートに興味を持ってくれて、
たくさんの疑問やアドバイスをくれた。
そして、誰もが、直ぐに、世界に広げる事を考え
これは、中国から始めて、次にシンガポールでヨーロッパへなど、
最初から世界規模の話しがはじまる。
「アメリカだけで・・・」なんて人は1人もいなかった。
「世界で勝負する」とうことが当りまえであり
勝負する為には、だれにも負けない
能力や商品・サービスを持たなければならない
という事を痛烈に感じた。
また、成功している人の共通点もあった。
それは
「Whyを深く追求する」という過去や自分自身を探求する能力

「こんな世界を実現したい」という未来に対して想像する能力

2つの能力を持ち合わせている事だった。
今回のシリコンバレーは非常に刺激を得たが
この刺激を刺激で終らせず
必ず、結果に繋げなければと決意した。

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「世界一きれいな空気が流れる家」ついに完成

「世界一きれいな空気が流れる家」ついに完成しました。
構想から5年、ようやくここまで来ました。
助産師や医師の方々
大学研究機関の方々
食の専門家の方々
農業林業の方々
IT関係の方々
大工等の職人の方々
主婦の方々
総勢375名の方々から意見やアドバイスをもらい
ついに薬院駅から徒歩1分半という
空気があまりきれいではない立地に、建築する事ができました。
西日本新聞やフクニチ住宅新聞では大きく記事にして頂き
NHKからは生中継で取材して頂きました。
本当に皆様ありがとうございました。
どんな空気なのか少しだけ紹介させて頂きます。
日本では軽井沢?
世界ではオーストラリアのタスマニア!
の空気よりもきれいな空気が家の中に流れています。
わざわざ旅行に行かなくても、
毎日、自宅のきれいな空気の中で生活することができます。
そして、その空気を24時間365日
世界の空気とリアルタイムで比較できるように
アプリの開発も行い、空気の見える化にも成功しました。
なぜ今回、『家づくり』の前に『空気づくり』の開発から
始めたかというと、大きな3つの理由からでした。
<理由①>
「体内に摂取る物質の56%が自宅の空気」とうことです。
人間が一生の中で摂取する物質の重量を比較すると
空気が83%、飲み物が8%、食べ物が7%、その他が2%
さらに
空気の中の68%が自宅の空気ということになり、
全体の56%が自宅の空気という割合になります。
これを言い換えると
自宅の空気を綺麗にすれば、
人生の半分以上は、綺麗な空気の中で生活ができるからです。
<理由②>
私は、花粉症ですが、マスクが苦手で凄く嫌いです。
顔が長い事もあってか?
マスクをつけると直ぐに耳が痛くなり、我慢できなくなります。
マスクを外すと、鼻水がジュルジュル出てしまいます。
薬を飲むと眠くなります。
じゃーどうすればいいの!?
ということで、根本の空気をまるごと綺麗にすればいいんじゃないか!
という事です。
空気を綺麗にすればマスクも付けなくてすみます。
<理由③>
人間が生活する上で大切な3要素「衣・食・住」があります。
この要素の「住」を英語圏では『shelter(シェルター)』と言っています。
home(ホーム)でもなく、house(ハウス)でもない
シェルターなのです。
シェルターとは「危険などを避ける避難場所」と訳します。
今、PM2.5の問題を始め
大気汚染の問題が深刻化しています。
こういった、空気汚染から身を守る為のシェルター的役割にもなります。
今回の家は
「健康に生活をしたい」でも「面倒くさいのは嫌」
という人たちにはもってこいの家です。
是非、一度、
「世界一きれいな空気」を吸いに、薬院まで来て下さい
↓建物概要↓

▲建物外観(高層のマンションの中にたたずむ木造2階建て・贅沢です)

▲建物外観(春になれば緑が多くなって建物が映える予定です)

▲世界一きれいな空気をつくる装置です

▲24時間365日、空気の見える化のアプリです。
(室内と室外とタスマニアの空気を比較しています。)

▲日本の古き良き時代の伝統家屋『町家』をイメージしたキッチン
(玄関を開けると土間続きでキッチンのところまで行けます)

▲キッチンの上は吹抜けになっていて、キッチンを中心とした間取りになています

▲水にもこだわりました。
キッチンもお風呂もトイレも全ての蛇口から、ミネラルウォーターの様な浄水がでます。

▲キッチンの横の発酵蔵
パントリーとしての機能だけでなく、発酵食品に適した環境になっており
梅干しやお味噌づくりには最適です!

▲2階の空間
柱も梁も床も「燻煙熱処理」した木材を使っています。
化学物質を極限まで排除した優しい空間となっています。

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感覚の変化

子どもから大人になるにつれて
「時間」を感じる感覚が早やくなる。
最近、時間の感覚だけではなく
他の感覚も変化していることを感じるようになった。

改めて寝ている息子の手を握ると「小さい手だなぁ」と感じた。
この「小さい」という感覚を
意識しないで手を繋いでいることが多い。
自分が子どものときは
父親の手を握ると
いつも「手が大きいなぁ」と感じていた
やはり大人になるにつれて
観察能力が劣ってきたのだろうか?
他にも、
周囲の風景を見る感覚も変わってきた。
子どもころは「空の雲」「トイレのタイル」「天井の木目」などなど、
「なんかの動物に似ている」など比喩して、
一つ一つの景色を見ていた。
しかし、今は目の前の景色を何も感じず流して見ていることが多い。
音楽に関しても
最近の音楽は同じように聞こえたりして
「違いが分からないのか?」
「違いを気にしなくなったのか?」
感覚が鈍っている。
大人になるにつれて
出来る事は増えるが
観察力や好奇心などの感覚が落ちている。
もっと感覚を磨かなければと思う

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